地元の野菜、ブランド肉、ジビエ、魚介。

今ある食材と出汁カレーを組み合わせて、

あなたのお店・地域だからこそ提供できる一皿を

一緒につくります。
サンプル試食も可能です

  • 出汁カレー歴9年
  • 食べログ百名店3回選出
  • 他店の商品開発実績あり
  • 全国対応
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

こんなお悩みありませんか?

・地元には、いい野菜や肉がある。
でも、それを「名物料理」にできていない。

・観光に来た方へ、
「ここでしか食べられないもの」を提供したい。


・新しい料理をつくりたい。
でも、商品開発や試作まで手が回らない。


・スタッフが少なく、
これ以上仕込みを増やせない。
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。
小さなお店や観光施設では、接客、仕入れ、仕込み、

スタッフ管理、発信まで、

少ない人数でたくさんの仕事を担っています。

地域には魅力的な食材がある。

もっとその土地らしい食事を楽しんでもらいたい。

でも、商品開発や長時間の仕込みまで、

すべて自分たちで抱えるのは難しい。

そんな小さな事業者のために、私たちは

「料理の土台」をつくります。

仕込みを手放しても、
看板メニューはつくれる


お店を営むことは、何もかも一から手作りすること

だけではありません。

時間と技術が必要な部分は、私たちが担います。

その上に、地域の食材。お店らしい具材。

副菜。盛り付け。おもてなし。

それぞれのお店にしかできないものを重ねてください。

手作りを一部手放すことは、

「その店らしさ」を手放すことではありません。

ベースは私たちがつくる。

個性は、あなたのお店でつくる。

出汁カレーという土台を使って、

「ここに来たから食べられる一皿」を

一緒につくります。

「あるもの」を活かす

今ある厨房を。
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
1,000円

今ある地域の食材を。
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
1,000円
今いる人たちで
続けられる仕組みを。
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
1,000円

私たちは、
すでにそこにあるものを
活かして、

新しい一皿をつくりたい。

余白(40px)

私たちについて

私たちは、

大阪・京橋で夫婦で

「お出汁とスパイス 元祖エレクトロニカレー」

という小さな出汁カレー専門店を

営んでいます。

出汁カレーを作り続けて約9年。

日々お店を営業する中で、

美味しい料理をつくることだけではなく、

「少ない人数でも、無理なく続けられる仕組み」

の大切さを実感してきました。

その経験と、これまで培ってきた

商品開発のノウハウを活かして始めたのが

「出汁カレー導入道場」です。
実績・受賞歴
  • 受賞歴

    2019 JAPANESE CURRY AWARDS 受賞


    食べログ カレーWEST百名店
    2023・2024・2026 選出

    飲食店の商品開発実績

    小料理屋 season|出汁カレー商品開発

    ギルガメ食堂|出汁カレー商品開発

    自家製麺つきよみ|カレーラーメン商品開発

    RAMEN ガモウスマイル|カレーラーメン商品開発
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
表示したいテキスト
余白(80px)

出汁カレーなら、
地域の食材が主役になれます。

私たちが作っているのは、

和出汁をベースにスパイスを組み合わせた

「出汁カレー」です。

出汁の旨味を土台にしているため、

野菜、肉、魚介、ジビエなど、

さまざまな食材と組み合わせることができます。

たとえば、

・地元農家さんの季節野菜

・地域で育てられたブランド鶏鹿肉や猪肉などのジビエ

・その土地ならではの魚介や加工品

そうした地域の食材を、

「この地域だから食べられる一皿」として

形にすることができます。

ベースは同じでも、
使う食材が変われば、

一皿の表情は変わる。

小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
春は山菜や春野菜。夏は茄子やトマト。

秋はきのこやジビエ。冬は大根や地鶏。

季節の食材を変えることで、一年を通して

地域の魅力を伝える料理として展開できます。
余白(80px)

導入すると、
こんなことができます

01
地域食材を「看板商品」にできる
地元の野菜や肉、魚介などを使って、
「ここに来たから食べたい」
と思ってもらえる一皿を目指します。
02
仕込み時間を抑えられる
スパイス調合や玉ねぎを炒める工程など、
時間と経験が必要な部分はこちらで仕込みます。
03
商品開発の負担を減らせる
ゼロからレシピを考え、
何度も試作する必要はありません。
使いたい食材やお店の特徴を伺いながら、
一緒に形にします。
04
味を安定させられる
ベースとなる味を共通化することで、
店主以外のスタッフでも再現しやすい商品にします。
05
今ある厨房・人員で始めやすい
大規模な設備や専門の料理人は必要ありません。
今の営業スタイルの中で、
無理なく続けられる方法を考えます。
Step.1
見出し
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

さらに、料理そのものが
地域の発信材料に。

「○○農園の夏野菜の出汁カレー」
「地元ブランド鶏の出汁カレー」など、
SNSや観光PRにも使いやすくなります。

実際に、こんな施設で
導入されています

CASE 01|森岡城キッチン

宮城県|観光スポット内レストラン
導入前
「ここに来たから食べたい」
と思ってもらえる看板メニューがなく、
地域の畜産物や野菜を使って、
観光客へ地元の魅力を伝えられる料理をつくりたい
という課題がありました。
導入後
カレーづくり未経験の厨房スタッフでも、
1日の実践研修後から仕込みが可能に。
出汁カレーに地域の肉や野菜を組み合わせることで、
観光客へ地域の魅力を伝えられる一皿が生まれました。
店主様の声
仕込みがかなり簡略化されるので
スタッフの負担も少なく、
他のメニューと並行しながら
問題なく提供できています。
出汁カレーはさまざまな具材と合わせやすく、
地元食材を使って観光客にアピールしやすいと
感じています。
余白(40px)

ほかにも、さまざまな業態で
導入されています

武田カリー|大阪・間借りカレー
本業と両立しながら、土日営業を実現。

ゴライコウ|兵庫県三田市・カフェ
味の安定と仕込み時間・保管負担の軽減を目的に導入。
余白(80px)

時間のかかる土台づくりは、
私たちが済ませてお届けします。

①出汁カレーの素
じっくり炒めた玉ねぎと、
出汁の風味を活かすために組み立てたスパイス。
②特製出汁オイル
仕上げに加えることで、
一口目から出汁の香りを感じられるように。
③仕上げのガラムマサラ
出汁の余韻を残しながら、
カレーらしい満足感をつくります。
④出汁ご飯の素
ターメリックと魚粉を組み合わせ、
ご飯にも出汁の風味をプラス。
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

4商品すべて合わせて
1食あたり160円
(税込・送料込)

※肉・野菜・米など、各店舗で使用する食材は
含みません。
余白(80px)

私たちと、あなたのお店の
「役割分担」

私たちがすること

・出汁カレー歴9年の店主が仕込み
・スパイス・素材の比率を設計
・真空パックでお届け

・具材・副菜・メニューづくりをサポート

あなたのお店ですること

・お出汁を引く
・届いたセットを合わせる
・好きな具材を用意する
・自由に盛り付ける

小見出し

サンプル 太郎
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
VOICE

面倒な土台づくりは、私たちに。
「その店らしさ」は、
あなたのお店で。

選べる3つの導入プラン
商品の仕入れだけではなく、
実際にお店で提供できる状態になるまで
伴走します。
ベーシックプラン
新しいメニューとして、
既存メニューに追加したい方向け
150,000円(税込)
内容
・動画教材
・基本の出汁カレーの組み立て方
・出汁の引き方
・出汁ご飯の炊き方
・副菜レシピ4種類
・1日研修3ヶ月サポート
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
1,000円
スタンダードプラン
\地域食材を活かした看板商品づくりに/
おすすめ
200,000円(税込)
内容
ベーシックの内容に加えて、

・カレーソースの応用レシピ
・メニュー開発の協力・提案

地域食材を使ったオリジナル商品を
一緒につくりたい方へ。
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
1,000円
プレミアムプラン
出汁カレーを活用して、
これから独立したい方向け
300,000円(税込)
内容
スタンダードの内容に加えて、

・開業支援経営相談(+3ヶ月)

「いつか自分のお店をやりたい」
という方への独立支援にも対応しています。
表示したいテキスト
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
1,000円

モニター価格|各プラン50,000円引き
【残り2店舗】


※上記は初回の導入サポート費用です。
※別途、出汁カレーセットの
商品代が必要です。
※価格はすべて税込です。

導入後は、
必要な分だけ仕入れ。

料金
1食あたり160円(税込・送料込)
発送単位
最小102食分から

17食分 × 6パックでお届けします。
保存
出汁カレーの素:冷凍保存/賞味期限6ヶ月
特製出汁オイル:未開封で約1年
仕上げのガラムマサラ:賞味期限なし
出汁ご飯の素:賞味期限なし

カレーの素は17食ずつの小分けなので、
営業数に合わせて必要な分だけ解凍できます。
見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

収支イメージ
販売価格例:1,300円

  • 出汁カレーセット 160円
  • 肉・野菜・米など 300円
  • 合計原価 460円
    原価率 約35.3%

    1食あたりの粗利 840円
  • 月100食販売した場合の粗利例
    84,000円/月
  • ※税込価格をもとにした
    簡易シミュレーションです。

    ※実際の原価・販売価格・利益は、
    使用食材や提供内容によって異なります。
  • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

導入前によくいただく
ご質問

Q1
地元の野菜や肉を使えますか?
はい。使用したい食材を伺い、
出汁カレーとの組み合わせや調理方法を
ご提案します。
Q2
カレーを作った経験のないスタッフでも大丈夫ですか?
はい。スパイス調合や玉ねぎを炒める工程など、
時間と経験が必要な部分は
こちらで済ませてお届けします。

実際に森岡城キッチンでは、
カレーづくり未経験の厨房スタッフが
1日の実践研修後から仕込みを行っています。
Q3
うちのお店らしい料理になりますか?
はい。当店のカレーを
そのまま再現していただく仕組みでは
ありません。

使用する出汁、具材、副菜、
盛り付けなどを組み合わせ、

その地域・そのお店だからこそ出せる一皿を
一緒につくります。
Q4
最低注文数は?
約102食分から承ります。
カレーの素は17食ごとの小分けで、
冷凍保存で賞味期限6ヶ月。
必要量に合わせて使っていただけます。
Q5
まず一度食べてみることはできますか?
はい。サンプルをお送りしますので、
お気軽にお問い合わせください
メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

導入までの流れ

Step.1
ご相談・お申し込み
今あるお店・食材・営業スタイルなどを
お聞かせください。
Step.2
ご契約
導入プランや内容をご確認いただき、ご契約。
Step.3
お支払い
一括・3回・6回払いからお選びいただけます。
Step.4
一日研修
実際に出汁カレーを作りながら、店舗で提供できる状態まで
レクチャーします。
Step.5
導入開始
必要に応じてサポートを受けながら、店舗での提供をスタート。
Step.1
見出し
小見出し
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

まずは、「今ある食材」を
教えてください。

「この野菜、使えますか?」

「地元の鹿肉を看板料理にできますか?」

「観光客向けのメニューをつくりたいです」

そんなご相談からで大丈夫です。

今あるお店や施設、食材、厨房、

営業スタイルを伺いながら、

出汁カレーが合うのか。

どんな一皿がつくれそうか。

一緒に考えます。

まずは試食だけでも大歓迎です。
余白(40px)

食を愛して、
人生を元気にする。

余白(80px)